3日前のことになりますが、Creative Work Stationの塚田祐子さんとお会いしました。塚田さんの会社は、企業のマーケティング・プロモーションとフリーランスの独立・起業の支援を行っています(塚田さんと弊社代表 [...]
Posts from ‘2010/05’
本の企画を考えるのに、タメになるメルマガ
土井英司さんの「ビジネスブックマラソン」……私が本の企画を考える際のヒントにしているメルマガです。
既にご存知の方も多いと思いますが、土井英司さんのプロフィールをご紹介します(以下、(有)エリエス・ブック・コンサルティン [...]
「営業でやってはいけないこと」を教えてもらいました
先日、あるネットワークビジネスの会員の人から営業されました。それ自体は最初から断るつもりだったのですが、今、その会社の本を計画していて、「どういうプレゼンをしているのか?」「どういう営業資材を使っているのか?」などの情報 [...]
電子書籍を読んでいて、ちょっと気になりました。
『電子書籍の衝撃』(佐々木俊尚・著)の電子書籍版を110円キャンペーンの時に購入しました。当初はiPhoneで読んでいたのですが、ブックオフで半額で売っているのを発見して(笑)、紙の本も購入しました。
iPhoneで読ん [...]
事業コンセプトを再定義
3月19日のブログでも書きましたが、あなた出版社は「総合出版商社」を目指しています。商業出版のプロデュースから低価格でクオリティーの高い自費出版、品切れ・絶版本の復刻、ホームページの制作まで、著者のニーズに応じて全てをフ [...]
「売れる本」と「読まれる本」
「売れる本」と「読まれる本」。最近、頭の中を駆け巡っている言葉です。
この二つの言葉は意味が微妙に違います。売れている本は多くは読まれていまするが、読まれている本が必ずしも売れているとは限りません。
先日、あるネットワー [...]
書籍の企画は「何苦楚(なにくそ)」と「根拠」
今年のゴールデンウィークは、1日ゴルフに行った以外は巣こもりで、本を読んでいました。大型連休なので、仕事から離れて遊びや趣味の本をじっくり読みました。『風の谷のナウシカ』の原作7巻を読み通したり、大河ドラマの「龍馬伝」に [...]
書店員に嫌がられずに本を並べてもらう方法
「せっかく本を出したのに、書店に本がならばない」という話をよく聞きます。今日は、そのことについて書こうと思います。
本が並ばない理由の第一は、新刊時の配本部数が少ない。4月16日のブログにも書きましたが、返品率が上昇した [...]
200ツイート達成!
2月9日にアカウントを取得して以来、本日、めでたく200ツイートを達成しました。
1日平均2.4ツイートですね。4月21日のブログに書いて以来、フォロー数を増やすのと並行して、5ツイート/1日をノルマにつぶやいてきました [...]
